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受験の流れ・申込・当日の持ち物

企業で申込み

企業申込みを利用できる企業

外食業または飲食料品製造業を営んでおり、特定技能資格外国人材を直接雇用する企業が対象です。
登録支援機関や行政書士等が、企業申込み可能な企業から依頼を受けて手続き代行を行うことは可能です。

会員種類

A区分会員

B区分会員

OTAFF 正会員(団体)
からの推薦状がある企業※2

C区分会員

その他企業

※AおよびB区分以外の企業

マイページ登録

登録可

登録可

登録可

※一定日数を要する審査あり※3

同意事項

虚偽申込み時の利用停止等

虚偽申込み時の利用停止等

虚偽申込み時の利用停止等

OTAFFが依頼する調査会社の調査がある場合の協力※4

受験希望者登録と必要書類

社員雇用中


雇用保険被雇用保険資格取得等確認通知書の写し


雇用保険被雇用保険資格取得等確認通知書の写し


雇用保険被雇用保険資格取得等確認通知書の写し

受験希望者登録と必要書類

アルバイト
雇用中


内定通知書※5


内定通知書


内定通知書+賃金台帳

※賃金台帳は直近1ヶ月のもの

受験希望者登録と必要書類

雇用関係なし


内定通知書※5


内定通知書


登録不可

登録料

不要

不要

必要※6※8

利用料

不要

必要※7※8

必要※7※8

備考

賛助会員の費用
入会金:10万円
年会費:6万円

社員雇用中

社員として雇用中の外国人。他在留資格から特定技能への在留資格の変更を条件に、継続雇用される人。

アルバイト雇用中

アルバイトとして臨時雇用中の外国人。特定技能試験合格を条件に、採用が内定している人。

雇用関係なし

アルバイトも含め雇用関係がない外国人。特定技能試験合格を条件に、採用が内定している人。

※1)OTAFF賛助会員(OTAFFの目的に賛同し、OTAFFの事業に協力する企業・団体)のうち、「外食業または飲食料品製造業を営んでいる」ことが確認済である企業。賛助会員になるにはOTAFFの理事会承認が必要な為、必要書類提出後3週間~4週間程度時間を頂戴します。入会をご希望の場合はOTAFF事務局までご連絡下さい。申込書は、OTAFF公式サイトから入手可能。

※2)推薦状様式はこちら

※3)外食業または飲食料品製造業を営み、特定技能外国人を直接雇用していることに関し、OTAFFが依頼する調査会社による調査がある場合は、調査に協力することへの同意

※4)登録内容の確認の状況によっては個別審査を行うので、審査に5営業日程度の期間が必要な場合があります。

※5)企業(またはグループ企業)における募集から採用に至る手続きの都合により、受験希望者登録の時点で内定通知書を添付できない場合は、受験希望者登録に先立ち、同手続きの流れを確認できる情報(フロー図等)をOTAFFに事前に提供の上、OTAFFが内定通知書と同趣旨と認める場合は、内定通知書に代えて、特定技能試験合格後に採用内定予定であることを証する書面を添付することで受験希望者登録が可能。

※6)登録料は、登録審査手数料及び登録のためのシステム利用料等であり、入金後の返金には応じられません。※1:年度の途中でもCの企業が登録料入金後に、「企業の区分」AまたはBの要件を満たして、AまたはBに変更することは可能ですが、その場合も入金後の登録料の返金には応じられません。※2: 2026年2月28日までに申請されたC区分企業は旧運用ルール(2025年度まで適用)に基づき2号のみご利用の申請があった企業に限り登録料は免除の対象となります。なお、3月1日以降申請があったC企業は新制度の基準に応じて初年度のみ¥5500の登録料が発生します。

※7)2025年11月1日以降、新規に企業マイページを登録申請し、2026年の試験を対象とした受験者登録を申請された企業は、A区分企業を除く利用料に関しては改定後の料金(課金)体系が適用されます。新規受験者登録一人あたり¥1100が利用料として請求されます。

※8)グループ管理及び事業所管理、枝番管理をされている企業については、登録状況に応じて異なりますのでこちらをご確認ください。